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江戸硝子きわみシリーズ 吟醸
江戸硝子きわみシリーズ 吟醸

金箔入り酒器でちょっぴり贅沢。
東京都内の工場で伝統工芸士監修のもと、生産されたハンドメイド江戸硝子に
金箔を加えた「きわみ」シリーズが登場。
赤と青の色粒が上品な「きよすみ」と「しらかわ」の2色です。


アイテム
江戸硝子きわみシリーズ 吟醸 商品展開
きわみシリーズには、カットのないタイプとカット入り桐箱付きがあります。
<カットなし・抜き箱入り>
EG019-01 きわみ/吟醸/きよすみ
EG019-02 きわみ/吟醸/しらかわ

¥1,700(税別)
Size:約Φ75×40mm・50ml
lot : 1pc
ソーダガラス、Made in JAPAN
専用抜き箱入(白箔押し)

<カットあり・桐箱入り>
EG020-01 きわみ/吟醸/花きよすみ
EG020-02 きわみ/吟醸/花しらかわ

¥3,500(税別)
Size:約Φ75×40mm・50ml
Box size:約87×87×52mm
lot : 1set
ソーダガラス、Made in JAPAN
桐箱入(白箔押し)

「花平おとし」とは

江東区には「ひらやさん」と呼ばれる、ガラスを平板で削り落とす加工屋さんがいくつかありました。
底を5面カットして磨く工程を「五角落とし」と職人同士で呼びあったそう。
その底面がまるで花が咲いたように美しく磨きあがっていたことから「花平おとし」と名づけました。
ゆるぎなくピカピカに磨きあがった花びらの面は、十五歳からガラスの道を歩んできた職人の熟練の平磨きの技が極まっています。


江戸硝子うきよの特徴
江戸硝子の特徴

この商品は、老舗ガラス工場・岩澤硝子と富硝子のコラボレーションで生まれました。
ひとつひとつ手作業で色粉(パウダー)をまぶして色づけしているところが特徴です。
下町ならではの手工業的な製造工程でつくられており、職人は機器とガラスを巧みに扱います。


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